アトリエプラスが考える「良い家」とは

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スタッフブログ

2018/05/08

アトリエプラスが考える「良い家」とは

こんにちは、アトリエプラスの菊地桂佑です。

今回は、アトリエプラスが考える「良い家」について、改めてお話しします。

「良い家とは?」と尋ねられた時、それは「長く住める家です」と、僕は答えます。もちろん生活がしやすいことや、健康住宅であることは大前提だと思っています。

僕は現在、ウッド・アート・スタジオで施工した家に住んでいます。以前は、家でじっとしていることが嫌いな性格でした。でも今は、リビングにいると外に出たくなくなります。

木の匂いが漂い漆喰の壁に囲まれた、自然素材に溢れた空間にいると、とても居心地がよく落ち着きます。

アトリエプラスのショールームも同じで、ずっとソファに座っていたくなりますよ。

お客さまと造り手の想い、そして自然素材が詰まった注文住宅は、そんな「良い家」になるのが当然だと思います。だからこそ、僕ら造り手も一切妥協ができません

自分が考える「良い家」を、言葉ではお伝えしきれない!
と思った時、僕はお客さまを見学会や自分が住んでいる家にお連れします
すると、皆さんから「わかる!これが理想」と賛同していただけます。

もちろん、住み心地が良いだけではなく、暮らしありきの家であるべきです。お客さまがこれから何十年と過ごす中で、どういった暮らしがしたいのか。
その理想の暮らしを叶えるのが、良い家だと思っています。

今週末の5月12日(土)・13日(日)は、第5回総合住宅展withくらしマルシェです。僕たちアトリエプラスもウッド・アート・スタジオと一緒に出展します。

お客さまにとっての「暮らしありきの家」をご提案しますよ。

場所は岡崎駅近くの岡崎市竜美丘会館(岡崎市東明大寺町5-1)のホールで、開催時間は10時〜16時まで。ぜひお越しくださいね!

「ホームページを見たのですが…」
とお気軽にお問い合わせください。

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