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スタッフブログ

2021/09/08

注文住宅をお考えのみなさまへ!リビングの間取りと照明の決め方をご紹介!

LDKの写真

「注文住宅のリビングに関して悩んでいる」
「リビング照明の決め方について詳しく知りたい」


注文住宅をお考えの方で、このようにお思いの方は多いのではないでしょうか?
そんな方に向けて今回は、リビングの間取りの決め方とリビングの照明についてくわしくご紹介します。

リビングの間取りの決め方についてご紹介!

間取りを考える女性のイラスト

リビングの間取りを決定するときは、その間取りの種類について考えるようにしましょう。
間取りの種類は、大きく2つあります。
それは、リビングとダイニングが別になっているタイプとリビングダイニング一体型です。

リビングとダイニングが別

ダイニングテーブルがあるキッチンの写真

リビングとダイニングが別れている場合、家族でくつろぐ部屋と食事をする部屋が別々です。
メリットとして、テレビを見ながらダラダラと食事をすることがないことが挙げられます。
デメリットとして、食事をする際にリビングからダイニングへ移動する必要があることが挙げられます。

リビングとダイニングが一体

南欧風の内装のLDKの写真

カウンターキッチンがついているタイプの場合、家事をしながら家族とコミュニケーションを取れることがメリットです。
一方、キッチンで料理している最中や食事中のにおいがすべてリビングに流れ込んでしまうことがデメリットとして挙げられます。
そのため、換気扇を常に回す、こまめに窓を開けるなどの工夫が必要です。

リビングの照明についてご紹介!

まず、朝起きると朝ご飯の支度をするために、キッチンの蛍光灯をつける必要があります。
日当たりの良いリビングであれば、朝は照明をつけなくても大丈夫ですが、
日当たりの悪いリビングであればシーリングライトをつけることをおすすめします。

シーリングライトの写真

シーリングライトとは、天井に直接設置するタイプの照明です。

部屋全体を明るく照らすため、メインの照明として使われることが多いです。

夕方にはリビングのシーリングライトを再びつけ、夕食の準備に入ります。
夕食の際には、間接照明に切り替え、落ち着いた雰囲気のなかで家族水入らずの食事を楽しみましょう。

このように1日の生活を見ていくと、シーリングライトが大きな役割を果たしていることがお分かりいただけるでしょう。
シーリングライトの他にも照明の種類はさまざまです。

リビングの雰囲気に合わせた照明を選択することで、落ち着いた雰囲気や明るい雰囲気を演出できるでしょう。
ぜひ注文住宅のリビングの照明にもこだわってみてはいかがですか。

まとめ

今回は、リビングの間取りの決め方とリビングの照明についてくわしくご紹介しました。
本記事が、注文住宅のリビングの間取りについてお悩みの方の参考になれば幸いです。
注文住宅に関してお困りの方は、お気軽にお声掛けください。

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